色雫 冬柿

常に使っている赤インクが無くなたので新らしく購入しました。他の赤もいろいろ使っているのだけれど、やは­り冬柿が番た気がします。

色雫もいろんなインクを使っているけど、ようやく2本目のボトルになって来ています。ことまで5年以上かかっているかな。でも、いざ使ってみると色が薄いような気がします。長年使っている間に、濃くなっていたようです。あれ?こんな色だったか?と思いました。

月夜と冬柿いろんな場面で使うことが出­来て気に入っています。

LiveScribe とモレスキン手帳

もう3年程前に買っていたものなのだけれど、ブログを書くようになって利用するようになった。久々に使ってみて、電池の具合はどうか?等いろ­いろ心配していたのだけれど、全く関係なく普通に利用することが出来た。実際このブログも手で書いて、スマホに呼び込ませて、テキストに変換に、オフィスノートに転送した上で、ブログに書き込むという作業をしているのだけれども、スムーズに作業出きるし、なんといっても。私の書く下手な字でもかな­り高石寉率で変換してくれるのがとても良い。 

文章の量にしても、どれくらい書いているのかブログに書いているとわかりずらく、なんとも通計なことだったり、余分な部分が多かったりするけれども、手書きで書いているとちょうどもしスキン1ページという量がちょうど良いかな?と感じています。 

とりあえずノートとペンがあれば良いので、どこでもブログが書けるという利点があるので思いついた時にとにかく書くという作­業が出来、パソコンが立ち上がる時間だとかなんか待つ時間がなく作業を進めてブログ化することが出来るのはとても良い。とりあえずいろいろ使ってみて、いろいろ考えてみたいと思う。まあ、モレスキン/一人も新しいのはないようなのでとりあえずこの1冊を使い込むぜ!! 

紫の手帳

手帳 今ひとつ色の再現ができなかったけど・・・

今日から紫の手帳に変更しました。少しは春らしい感じがします。明るい紫だもんね。バレットシステム用手帳のロイヒトゥルムなんだけど万年筆で書くことが出来て、紙が濩いので、また、すべりも良いので、いろんな状況で書くことが出来ます。私が書いているのも基本的にはバレットシステムです。

今まで、もしスキンウェブソートブックなどいろんなノ一人を利用して来たけど、個人的にはいちばん合った手帳です。

安部首相が景気に否定的な発言

安部首相が景気に否定的な発言をしたということである。先日から政府からの景気に関す­るコメントが否定的な内容が続いているのを見­ると、消費税増税を見送る。地ならしを行っているのではなかいと感じている。 

米中、米朝交渉、ブリグジット等リーマンショ­ック級の衝撃がたて続けに起こりそうである。 

Magic Mouse 2

Macbook Air 用に Magic Mouse を購入しました。普段いろんな場面で使うにはトラックパッドで十分なのだけど、ファイルのコピーやドラッグを行うときに、マウスだと多くのファイルを扱うことが出来るのではないかと思ったのです。

フリックなどはトラックパッドに使い方が以ているので自然と使うことが出来ました。ただし、取り扱いがうまくいかない。慣れが必要なのだと思います。もう少し使い込んでみます。

やらかした韓国大統領

韓国の文大統領が訪門した東南アジア3ヶ国すべてで、外交ミス・外交上の欠礼を重ねたということである。 

マレーシアのマハティール首相との首脳会談や国賓晩さん会で、午後に夜のあいさつをし、夜に午後のあいさつをしたという。また首脳会談の時も、マレーシア語ではなく、インドネシア語であいさつした。 

 ブルネイでは、イスラム教国である為酒類の販売や公共の場での飲酒を禁止しているのに、国王が主宰した国賓晩さん会の席上、乾杯を促­して一部のブルネイ側出席者から「外交上の欠礼に当たる」と批判されていた。 

 カンボジア訪問では韓国大統領府公式フェイスブックに、カンボジアではなく台湾の総合芸術文化施設である国家両庁院の写真を掲載した。 

いや~本当にこんなことがあるんだなあ。真面目な日本人では、全くありえないと思う。自分のことしか考えない韓国人だし、左の人だから他人のこと、思いやるということはないんだろう。 

キャップレス

普段使い万年筆をキャップレスにしました。液漏れするのではないかと思って敬遠していたのですが、ネットで全然心配ないということだったので、買って使ってみることにしました。 

すぐに使えて、すごく便利だし、使いやすかったです。また、新派押していた液漏れも今のところ全くありません。なんといっても、押し出すカチッという音や感触が最高なんです。 

中国製やドイツ製のラミーなど使っていますが、この日本製万年筆の書き味には全く及びません。 

居酒屋お夏/岡本さとる

第一話 けちな飯
第二話 おちゃけ
第三話 朝粥
第四話 二人で二合

行人坂を上りきったとてほっとするのはまだ早い−。

目黒永峯町界隈に住む者達にとって、忘れてはならぬ心得である。

霊場として大いに栄えた泰叡山 (さんずい)龍泉寺、通称 目黒不動からほど近いこの通りに、ひとつ難所があるからだ。

難所といってもその前を通るといつも美味そうな匂いが漂い、何やら懐かしい気持ちにさせられる。

そこは、店先に掲げられた幟に”酒 飯”とだけ染め抜いてある居酒屋なのだ。

そして、この店の”お夏”という女将の存在こそが、難所と言われる所以なのである。

居酒屋お夏 より

口の悪い女将「お夏」と中背だが体は引き締まっていて、鼻筋の通った顔は苦み走っている影のある料理人”清次”の居酒屋が舞台である。そこに集まってくるお客との人情話であるが、謎の美女「天女」があわられ、話が展開していく。

あっという間に読んでしまった。お夏と目黒不動門前で口入れ屋を営んでいる”不動の親方”龍五郎との軽妙な掛け合いなどとても楽しかった。

今こそ、韓国に謝ろう そして、「さらば」と言おう

第一章 朝鮮半島を踏みにじって、ごめん
第二章 伝統文化を破壊して、ごめん
第三章 「七奪」の勘違い
第四章 ウリジナルの不思議
第五章 日本は朝鮮人に何も教えなかった
第六章 慰安婦問題
第七章 韓国人は日本に内政干渉するのか
文庫版あとがき
解説 これは「日本国記」外伝です 有本香

私たちは今こそ、私たちの先人が朝鮮半島で行なってきたこれらの勝手なふるまい、甚大なお節介を反省すべきではないでしょうか。

今こそ韓国に謝ろう そして、「さらば」と言おうより

日本人は、朝鮮に近代化してほしいと思い、保護国にしてその後、朝鮮人の希望により日本に併合した。日本国内より優先して朝鮮に投資して朝鮮の近代化をしてきた。学校を作り教育をし、木を植え、道路や鉄道のインフラを作った。

しかし、それは朝鮮人(韓国人)の了解を受けず、お節介を行ってきたのではないのか?今こそ反省し謝罪をし、そして「さらば」と言おう!

陰陽師 女蛇の巻

  • 傀儡子神
  • 竹取の翁
  • さしむかいの女
  • 土狼
  • 墓穴
  • にぎにぎ少納言
  • 粗人

一話分の量が少ない気がした。後書きにも、量がかけなくなっているということが書いてある。なんだか寂しい気がした。陰陽師の安倍晴明と源博雅との話である。